らぼーろ ひろしま(『協同労働』プラットフォーム)

広島市では、60歳以上の方を中心とする団体が、地域課題の解決のために「協同労働」という新たな働き方で取り組むことを推進するためのモデル事業を実施します。 「らぼーろ ひろしま」は、地域課題の解決につながる住民主体の取組みを応援します。 住んでいるまちの中で、「あったらいいなあ」「こうしたいなあ」と思い描くことはありませんか? 「高齢者が元気に活動するまち」、 「子育てしやすいまち」、 「子どもが安心して過ごせるまち」、 「障害の有無にかかわらず、いきいきと働けるまち」、 「様々な世代が交流し賑わいのあるまち」・・・・・。  「らぼーろ」は、そんな地域が抱える課題に取り組む皆さんを応援する拠点です。

2018年05月

平成26年度から始まった広島市の「協同労働」モデル事業で、地域課題を解決するために立ち上がった14団体を紹介します。

 安佐北区:ひねもすようこそ(白木)、河津川プロジェクト(白木)、タンポポのわたげ(亀崎)、ケサラ(可部)
 安佐南区:GO郷・まつむね(伴東)、すまいるワーク(伴東)、モンドラゴン(八木)、夢咲庵(上安)
 佐伯区:サロンド・ワーク彩(河内南)
 東区  :東山ふれあいの街(東山)、真正面(福田)
 西区  :わくわくクラブ(己斐)
 安芸区:里山わっしょい(畑賀)
 南区  :サンセットビューにのしま(似の島)

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